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HGCC 1/144 ターンエーガンダム レビュー

 日中の暑さまだまだ続きそうですね。

 今回はHGCC 1/144 ターンエーガンダムのレビューです。

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 キットの紹介は続きからどぞ。



 フロント&リア

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 頭部アップ

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 ビームライフル

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 シールド

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 ビームサーベル

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 胸部マルチパーパスサイロ/腹部ビームキャノン

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 ナノマシン散布用ベーン

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 ハンドパーツ

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 コックピット

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 コアファイター

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 ポージング

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 8月に再版されたキットです。

 これまでのガンダムの概念を覆すような奇抜さに当時は本当の驚きましたが、その反面全く新しい流れみたいなものを感じました。

 スケールキットで∀作るのはおそらくリアタイて放送していた当時の1/144キット以来だと思います。

 当時もマルチパーパスサイロは差し替えで再現されていましたが、背面のナノマシン散布用ベーンは再現されていませんでした。序盤では月光蝶は伏せられていましたからね。

 またビームライフルのモード変換や背面にライフルとシールドの担架も旧1/144では再現されていませんでしたね。

 おまけでコアファイターが付属。当時あそこがコアファイターになるなんて誰が思ったことか。

 ビームサーベル用のビーム刃エフェクトがHG共用のものですが、劇中のイメージならもうちょっと細いものが良かったかも。

 現在においても∀系のHG化ってこれだけなんですよね。

 なぜスモーとかターンXをHG化しないのか。

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