ガンプラ製作 徐晃サーペント製作記 その8

 またまた1週間ぶりの徐晃サーペント製作記。

 今回は前回のボディの加工と素組みとの比較をしてみました。

 前回の状態は↓のでしたが、

          徐晃 製作30

 今は、

          徐晃 製作31

 このようになってます。ボールの部分はジャンクパーツから流用したものです。

 腹の部分を上から見ると、

          徐晃 製作32

 この様になっています。ポリキャップとプラ材、パテを組み合わせています。

 首の取り付けは、

          徐晃 製作34

 パテでボールに合わせて形を合わせました。

 下半身と頭を取り付けると、

          徐晃 製作33
 
 ↑のように。

 ボディが稼動するようになったので、

徐晃 製作36

 前後や斜めにも動くようになりました。

 そして、素組みと比較してみました。

          徐晃 製作35

                    徐晃 製作37

 徐晃 製作38

          徐晃 製作39

          徐晃 製作40


 足を延長したり、ボディや首を別パーツ化したので、素組みのものよりも背が高くなってます。また首もより後ろに傾くようになります。

 ですが若干首の隙間が目立つ感じがしますが、

          徐晃 製作41

 マフラー(?)パーツを付けるとあまり気にならないと思いますが。

 今回はここまでです。

 次回はどうなるでしょうか。

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