魔法少女リリカルなのはViVid Memory;88☆「烈風」

 今日は曇っていたのと風が吹いていたため連日の猛暑日と比べると随分過ごしやすかったです。

 さぁ今回もやりましょう、魔法少女リリカルなのはViVid。

 先ずはコンプエースの表紙と付録。

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 表紙はFate/Apocrypho、付録はプリズマイリヤレイヤードクリアファイル。

 それでは本編の紹介は続きからどぞ。



 特別席にてヴィヴィオとミウラの試合を観戦しているカリムやイクスたち。

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 第88話のサブタイトルは「烈風」

 ヴィヴィオもダウンから復帰し、双方1ダウン。

 再びヴィヴィオのフリッカーがミウラの動きだしを正確に直撃し連打で封じ込めようとします。

 ミウラはヴィヴィオの攻撃を防ぎながら八神家での修練を思い出します。

 器用なファイターを目指さず守るときはただ守ることに集中し、逃げ回らず心が折れて下がることなく前に向かう気持ちを持ち続ける。そうすれば欲しいものに手が届く。

 ミウラの抜剣・鎚牙、紫電の連撃がヴィヴィオを強襲。しかしヴィヴィオはかろうじてガード。

 さらに踏み込みラッシュをかけるミウラ。

 速くて重い一撃を淀みなくつなげて打ち続ける抜剣・四天星煌「烈風」

 ヴィヴィオのガードが開けたところに飛び蹴り・「星凄刃」が直撃。再びダウンをとったミウラ。

 しかし再び立ち上がるヴィヴィオ。

 直撃に見えていても踏ん張ることなく自分から後ろに飛んで、命中の瞬間には首を捻って衝撃を逃がしていました。

 2ダウンをとられても冷静に距離をとりミウラを懐に入れさせません。

 ここで第一ラウンドが終了。

 インターバルでもヴィヴィオのテンションは下がることなくいい感じにハイテンションになっています。

 アインハルトは次のラウンドは打ち合いになると予想します。



 
 
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