1/144HGBF ガンダムレオパルド・ダ・ヴィンチ レビュー

 お盆休み3日目。普段の休みと変わらない1日でした。

 今回は1/144HGBF ガンダムレオパルド・ダ・ヴィンチのレビューです。

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 キットの紹介は続きからどぞ。



 フロント&リア

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 頭部アップ

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 ビームライフル

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 ビームキャノン

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 ミサイルポッド

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 ハイパービームガトリング

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 軽装形態

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 重武装形態

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 ポージング

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 なぜGボンバーじゃないんだ。あっちの方が劇中での活躍が多かったでしょうに。

 ガンダムレオパルドをベースとしているガンプラという設定ですが、レオパルドと比べるとそのスタイルは大違い。痩せたレオパルドって感じです。

 同じく最終回で登場したライトニングZよりもよほどフルスクラッチのように見えます。

 武装も劇中で使用されたものだけでなく、劇中では使用されなかったものや付属が2つになっていたりします。なんか最近こういった劇中で使用されなかったものやギミックが多いですね。

 ランナーのタグを見た感じこれをベースにレオパルドのキットが出るということは無さそうです。

 というかエアマスターはキット化したのにレオパルドはキット化しないんでしょうか。

 
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