1/144HGBF ウイングガンダムゼロ炎 レビュー

 3月も下旬になりました。まだまだ花粉の影響が続いています。

 今回は1/144HGBF ウイングガンダムゼロ炎のレビューです。

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 キットの紹介は続きからどぞ。



 フロント&リア

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 頭部アップ

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 ツインバスターライフル

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 ウイングシールド炎

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 ビームサーベル

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 ハイパーカレトヴルッフ

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 ネオバードモード炎

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 ポージング

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 もう1つの外伝ビルドファイターズ炎からもラインナップされるとは思っていませんでした。

 ベースとなっているのは名前から分かるようにWガンダム0ですが、キットの大部分が新規パーツでW0のランナーは関節部やバックパックなどのグレーのパーツだけです。

 クリアパーツの使用などはビルドバーニングを連想させます。

 相変わらず上腕と前腕の間が狭いので腕が短く見えるのが欠点だと思います。

 Hi-νヴレイブ同様外伝からもキット化があるのは嬉しいですね。

 すでに5月までラインナップが決まっていますが、自分は是非Gボンバーのキット化を希望します。

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