1/144RG Wガンダム0 EW &拡張エフェクトユニット“セラフィムフェザー”&ウェポンパーツ「ドライツバーク」 レビュー

 ロストヒーローズ2のプロダクトコード封入漏れについて電話してから10日近く経ちましたが、まだ届いていません。

 封書になるんだと思うのですが、そんなにかかるものでしょうか。

 今回は1/144RG Wガンダム0 EW &拡張エフェクトユニット“セラフィムフェザー”&ウェポンパーツ「ドライツバーク」のレビューです。

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 2か月越しのキットの紹介は続きからどぞ。



 フロント&リア

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 頭部アップ

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 コックピットハッチ、マシンキャノン

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 交換ハンドパーツ

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 ビームサーベル

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 ツインバスターライフル

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 ウイングバインダーの可動

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 大気圏突入モード

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 拡張エフェクトユニット“セラフィムフェザー”

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 背景イラストカード

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 メッサーツバーク

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 ドライツバーク

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 ドライツバークバスター

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 ツインバスターライフルのディスプレイ

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 アシストパーツ

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 ポージング

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 発売されたのは去年末で買ったのも発売日。

 作り惜しみをしていたら2月になってしまいました。

 魂ウェブの専用エフェクトユニットももちろん予約し、普段あまり作らない雑誌の付録パーツも作りました。

 それもこれもW0EW版が1番好きなガンダムだから。

 MGでも採用されたウイングバインダーの可動も1/144スケールで再現されました。

 ただちょっと残念なのがそれらの採用とRGゆえのディテールの追加によって美しい翼に機械っぽさが混じったようになってしまったことです。

 専用エフェクトを用いることで翼を広げたときに羽が舞うイメージを再現できます。

 ガンダムエースに付属していた付録パーツを使えば連載中のコミック版の新装備を再現できます。より強力そうになりました。

 RGズゴックに走った時はRGってどこを目指していくんだろうと心配になったものですが、一安心です。

 次はダブルーライザーですよね。うん安心路線を行ってきますが、定番すぎる気もしています。

 そろそろガンダム系以外もなにかだしてほしいところですが。自分的にはグフか百式に期待したいです。

 もしくはビルドファイターズからなにか。フレームまで見せちゃったビルドバーニングとか。

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