1/100MG 戦国アストレイ頑駄無 レビュー

 3月になりました。そろそろ花粉が気になるころです。

 今回は1/100MG 戦国アストレイ頑駄無のレビューです。

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 キットの紹介は続きからどぞ。


 フロント&リア

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 頭部アップ

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 コックピットハッチ

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 サムライソード

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 鬼の盾

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 肩鎧

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 ポージング

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 MGのレッドフレーム改を作ったことが無かったのですが、腕部や脚部を組み立てるのが結構な手間なキットですね。

 まさかMGでもフレーム部分のパーツにアンダーゲートを使用しているとは思ってませんでした。なんでアストレイ系はここまでアンダーゲート仕様になってるんでしょうね。

 最近のMGはポーズに合わせた固定のハンドパーツが主流になっているので稼働するちょっと前の仕様は久しぶりな感じがしました。

 新規の戦国アストレイのパーツも元のレッドフレームに合わせたディテールが施されています。

 そのせいかちょっと違和感というか変な感じというか。

 なんとなくですが進撃の巨人に登場する鎧の巨人にさらに鎧を付けたらこんな感じかなとか思ってしまいました(笑)

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