魔法少女リリカルなのはViVid Memory;57☆「明日のために」

 仕事の帰りに劇場版アイドルマスターの主題歌とサントラの初回盤をギリギリながら予約してきました。

 予約しなくても買えるだろうと思ってましたが、やはり確実にしておきたかったです。

 さて今回もやりましょう、魔法少女リリカルなのはViVid。

 先ずはコンプエースの表紙。

140127 (1)



 表紙はFate/EXTRA CCC Fox Tail、付録はバレンタインカードと魔法少女リリカルなのはINNOCENTスペシャルシリアルコード。

 それでは本編の紹介は続きからどうぞ。



 朝お弁当を作っているディエチのウェンディ。スバルも合流してアインハルトに会いに行くようです。

140127 (2)



 第57話のサブタイトルは「明日のために

 同じころなのはと共にスポーツセンターにやってきたヴィヴィオ。

 トレーニングのためにバリアジャケットを身につけるなのは。対してヴィヴィオはトレーニングウェアのまま。練習に慣れてから大人モードでやるみたいです。

 練習開始前、ルーテシアとの会話を思い出すヴィヴィオ。

 アインハルトが「形のない夢、もう叶えることが出来ない夢を叶えるために意固地になっている」るる

 ルーテシアもそれには同意しました。

 アインハルトが未来に向き合える手伝いがしたい、それが出来るのは自分だけだというヴィヴィオ。

 ヴィヴィオがオリヴィエの子孫だから?というルーテシアの問いにオリヴィエの子孫で高町なのはのひとり娘で、アインハルトの後輩でチームメイトの高町ヴィヴィオとしてだと答えるヴィヴィオ。

 なら心配ないすることはないと安心するルーテシア。そんなルーテシアにヴィヴィオは何か頼みごとをしています。

 練習開始一本目。

 格闘戦の打撃を想定した弾丸を撃ち込むディフェンス訓練から始めます。

 正確なコントロールで魔力弾をコントロールして打撃のように打ち込むなのは。

 2人の様子を見ているレイジングハートはクリスに録画しておくことを進めます。レイジングハートにはこの風景が休日の親子の楽しいキャッチボールに見えるんですね。

 同じころ自宅でシャワーを浴びていたアインハルト。そこへやってきたスバル達。約束の時間になっていたことに気付いてなかったアインハルト。

 持ってきたお弁当を開け食事の準備を始めます。

 4人で食事をしながらヴィヴィオがよく写真を送ってくれるという話になります。その数に驚くアインハルト。
 
 そんな中スバルはアインハルトに六課時代のヴィヴィオの写真を見せます。

 小さなころのヴィヴィオが泣き虫だったりなのはにべったりだったりとアインハルトが知らない昔のヴィヴィオの話を聞いて意外だという反応をするアインハルト。

 ヴィヴィオは昔から明るく元気だったのだろうと思っていたアインハルトに、スバル達は昔はいろいろあったからと言い、本人やコロナ、リオにも聞いてみたらいいと言います。

 ヴィヴィオから練習試合をしたいというメールがあったこと話すアインハルト。

 ヴィヴィオはずっと良くしてくれているが、なぜあんなに優しくしてくれるのか正直よくわかっていないと言うアインハルト。

 一瞬キョトンとするスバル達ですが、それもヴィヴィオに聞いたら分かるとだけ答えました。

 そしてヴィヴィオはさらに練習に精を出していました。

 なのはとの練習は無人世界で皆揃っての訓練合宿以来ですね。

 魔力弾のコントロールは流石の一言。

 次回はアインハルトとの久々の練習試合。ただの練習試合では終わらなそうですね。

 そしてルーテシアへの頼みごととは?



 
スポンサーサイト

この記事へのコメント

- : 2014/02/11 (火) 15:52:02

このコメントは管理者の承認待ちです

管理人のみ通知 :

トラックバック