figma 初音ミク2.0

 思った以上に疲れがたまっていたのか昼過ぎまで寝ていました。のせいで休みだというのに1日があっと言う間でした。

 今回はfigma 初音ミク2.0のレビューです。

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 figmaもついに200番台に突入。けれどまだ190番台で発売されてないもがあるのですが。

 これはfigmaお馴染みの発売延期が原因でしょうね。

 詳細は続きからどぞ。



 前後ビュー

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 頭部アップ、交換フェイス

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 交換ハンドパーツ、ディスプレイスタンド

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 翼

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 マイク、マイクスタンド

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 ギター

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 ポージング

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 数年前まではヴォカロ絡みのものはノータッチですが、figmaのナンバーの節目となれば話は別。No.100のアペンドの件もありますし。

 ブラックロックシューターの影響もあって色々と軟化しました。CDやゲーム買ったりとか。新品は難しいでしょうから、中古で初期の初音ミクを買おうかとふと思いました。

 ボディには新機構が投入され、腰回りが大きく稼働するようになり、手のジョイントはハンドハーツの一体からジョイントとハンドパーツが別々のパーツになりました。

 来年以降のfigmaにも是非採用して歩良いです。

 figmaでもVer.2.0仕様が出たとなれば初期のナンバーの2.0化にも期待したいところです。フェイトやセイバーとか。

 
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